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【数秘別】話を聞いてもらいたいときに選ぶ相手

皆さんこんにちは!
川崎ほしよみ堂オーナーの維来(つなぐ)です!



誰かに話を聞いて欲しいな…って思って



聞いてもらったけど
なんかすっきりしない・・・・



なんてこと、ありませんか?



無意識に求めていた相手の反応が
欲しかった反応と違うからでしょうか。



ただ話を聞いたり理解したり共感したり



全ての人ができるわけではありません。



話を聞くって難しいですからね。



今回は数秘ごとの話を聞く姿勢の傾向を
分析してみました。

(※絶対ではありません!あくまで維来の分析です☆)



話を聞いてもらいたいときに選ぶ相手の参考になったらよいなって思います。



過去数も関係してくるので
過去数かLPにこの数字がある人って感じでみてください。


1の方
・・・・聞いてないようで聞いてる。でも結局自分の話になる笑


2の方
・・・・しっかりと聞いてくれる。


3の方
・・・・聞きたいように聞く。長いと飽きる。


4の方
・・・・聞いているようで聞いてない。結局正論の話になる。


5の方
・・・・聞きたいところだけ聞く。


6の方
・・・・全部聞いてくれる。多少おせっかいモードが入るかも笑


7の方
・・・・聞きたいところだけ聞いて、’結局何??’ってなる。


8の方
・・・・聞きながら’もっとこうした方がいいよ’が入る。



9の方・・・・自分のことのように聞く。



2,6,9をお持ちの方は聞き上手ってイメージがあります。


特に維来は9持ちの方に聞いてほしい!



と個人的には思ってしまいます。



皆さんはいかがですか?


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